水曜日, 4月 20, 2005

中国共産党の裏側 2 危険 危険 中国共産党危険

初めて見る方は最初409中国デモによる日中関係真相の考察 から見てください。
下にあります (19日版)

これは中国でデモが始まったときから現在4月20日までのネットを調べた中での結論です。
ブログの特性上、上に最新のものが来ます。下が古いものになりますので、
日中関連の未来を予測する上でも、見ていない人は出来ましたら下から見てください。

又、多分現在の日本人で、この情報の大切さを知る人(核問題等も含め)は
あまり多くないでしょう。日本人も60年の平和で、見る目を失っている人々が増えています。
どうか見る目のある人は分かる筈です。どうか貴方の回りの人に重要さを説明してください。

日本人はこれらの情報を持っていない人々が多すぎます。中国への進出が如何に危険かを…。

それは私達の時代には訪れないかもしれない。しかし、私達の子供の世代に
訪れるかもしれない。人間の良心を信じたいが、残念ながら中国共産党にそれはありません。
なぜなら彼らは暴力が出発点だからです。
有る意味、今回のデモによって気づかされた中国の真実。私は衝撃を受けました。

当初は、中国のネットにアクセスし、スレッド(テーマみたいなもの)を削除されたところから
検閲を感じ、何故ネットが検閲を受けて居るんだろうという素朴な疑問からスタートしました。
しかし、様々な事を調べはじめたところで、自分が見ていたもの、
考えていたもの、又、今まで見てきた情報とは全く違う中国が見えてきました。

中国のデモの前まで、中国は嫌いでも好きでも無く、まあ上海とかは一度行っても良いかな
位の認識しかありませんでしたが、今はとても行く気にはなりません。

中国はあまりに恐ろしすぎる。それは中国共産党というものを知ってしまったからに
他なりません。現在の中国国内の人々は基本的に洗脳されています。

しかし、善良な中国人達も存在します。それは中国を外側から分析している
まともな中国人達。中国の共産党がどんなものかを発信している人々の存在も
知りました。

それも併せて紹介致します。
盧武鉉政権も、中国よりになっていっているようです。しかし、それらは本質が見えて居ない
証拠です。日本があまり中国に深入りした場合には、いずれ抜き差しならない状態になります。
対中投資は、共産党の問題が片づいてからにするべきです。

共産党は様々なカードを切ってきます。ときには優しく、時には恐喝的に
軟鋼とりまぜた、カードを…。
しかし、信用は出来ない。中国のネットの協力な検閲を知ったのが4月15日、しかし、
日本の新聞での発表は今日20日です。又、町村外相の会談の席で謝罪などしていないのに、
中国での報道は謝罪報道なった事実。不可解な事実…。

それらを探偵さながら調べて行き行き着いたのは、中国は巨大な情報統制国家であるという
事実でした。これは衝撃的です。中国のデモは、中国の情報統制により起きたことを知りました。
又、その背景である中国の歴史教育を調べ又、驚愕の事実を知りました。
中国は教科書、靖国問題を日本に言ってくる理由、それは自分が思っていた事とは
全く違った。又中国の目的…それは恐ろしい事だった…。
多分、一度では見られないでしょう。各リンクを合わせればかなりの情報になります。
どうか、じっくり見てください。中国という国の感じ方が変わるはずです。
特に経営者の方々は再考を即します。まだ日本を守るには間に合う。

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さあ、中国共産党の目的が段々見えてきました。
テレビなんぞより余程重要な情報です。ホリエモンの肩を持つわけではありません。
ネットの強烈な情報力です。
うーん、調べているうちに段々危険な情報に近づいてきている…。
これはかなり危険な情報だ。中国共産党というのは考える以上に危険かも
しれない。日本が属国になったら、日本人どうなるのだ…


中国共産党の目的 
○沢民の戦略が現在のデモの状態を作り出したのだ。
○沢民を調べてみよう
http://www.glocalrescue.org/2005/04/html/050414_qisu.htm
http://www.minghui.jp/2004/12/03/sspl_041203_01.htm


○沢民が日本を恨む理由
http://www.eireinikotaerukai.net/E05Iken/E050080.html
胡錦涛に政権を譲ったのは○沢民である。
http://blog.melma.com/keyword/¸Õ¶ÓÅó

胡錦涛は○沢民のあやつり政権と言えるわけだ。

今も諜報活動は続いていると思う方が自然だ
http://www5f.biglobe.ne.jp/~kokumin-shinbun/S47/4708/470801china.html

中国共産党の基本戦略
A-1.基本戦略 我が党は日本解放の当面の基本戦略は、
    日本が現在保有している国力の全てを、 我が党の支配下に置き、
    我が党の世界解放戦に奉仕せしめることにある。

これを見ると中国側が日本企業を呼び込んでいることはにわかに現実感を持つ。
しかも、現在も中国の反日教育は続いており、
表面上の政策では、日本企業を呼び込み、裏では強烈な反日教育。
最後、日本は中国の共産党の支配化に置かれ、中国共産党の世界解放戦に奉仕せしめる事に
ある!!
中国共産党は世界制覇をもくろんでいる!
全てがプロパガンダなのだ!
http://www5f.biglobe.ne.jp/~kokumin-shinbun/S47/4708/470801china.html


危険 危険 中国進出 危険
未確認情報だがCIA情報

CIAの友人から聞いた支那の大ばか二題です。まず最初は、
スマトラの津波で一番損をした国はどこか?
というのでそれは他ならない中華人民共和国だったという話です。
津波の被害を衛星マップと自動電波発信ブイで詳細に調べ上げた所、
そのデータの中に中国がビルマ領につくっていた
潜水艦基地の位置と規模が入ってしまって、
中国がいままでコッソリとインド洋で悪事をたくらんでいた事が
バレバレにバレてしまいました。
それで中国は日米の得た情報に真っ青になっているんだそうです。

第二に、今回の中国のナイーブな若者の騒乱を誘導したのは、
北京と各地の共産党の地方支部であり、

煽動指揮者には共産党支部から日当が出ていて、
あと万一自分の煽った騒乱で怪我をした場合の保険も支給されていたそうです。

道理で支那のお巡りとたっぷりナレアイしていたわけです。
歴史問題があるのだから、
日本人に危害を加えようが建物に石を投げようが
何をしようが謝罪なんかしないという傲慢な姿勢の背景にあるのは、
こうした○○新聞が絶対に報道しない薄汚い計略です。

中国共産党を糾弾するサイト

大記元
http://www.epochtimes.jp/

共産党についての九つの論評
http://www.epochtimes.jp/editorial/9ping.html

反日デモをコントロールし、危機の転嫁をはかる中共
http://www.epochtimes.jp/jp/2005/04/html/d76209.html

火曜日, 4月 19, 2005

409中国デモによる日中関係真相の考察

409中国デモによる日中関係真相の考察
このレポートは4月12日より、中国のインターネットBBSへ入りこんだところから、
4月19日までのネットの情報収集及び2ちゃんねるのBBSヤフーBBSの中での議論の中から
得られた一つの結論です。
決してテレビなどでは報道しない、又、出来ない内容になるかも知れません。
又、全ての情報の真偽は確認出来ません。
しかし、今回の中国の不可解な出来事は少なくとも全てつじつまが合うようになります。
推論では有りますが、今の日本人が直視しなければならない問題です。

このレポートは全日本人が考えねばならない問題としてあえて公開します。

中国共産党は実に巧妙に、戦略的に日本を蹴落とすために計画された節が散見出来るからです。

総理靖国問題とか、謝罪などという生やさしい問題ではありません。

なぜなら、中国は日本の謝罪、小泉の靖国参拝など全く眼中に無く、関係ないからです。
日本人のレベルを遙かに超えた、中国共産党の戦略的又謀略的活動の一貫だからです。

これは中国共産党が15年前から仕組んだシナリオだからです。
それで全てが説明出来るのです。

中には直視出来ない内容のものも含まれています。気をつけて見てください。
http://www.si68ma.mydns.jp/~kappa/img-box/img20050417021150.jpg
日本国旗を降ろされ中国国旗を付けられた様子


今回の全ての根本は中国共産党のシナリオから始まっています。

天安門後(After 天安門)

天安門事件1989年6月4日。は中国共産党が最も触れられたくない部分で有る。
ソビエト連邦の崩壊の様子を横目で見ながら、世界的な民主化の嵐を、
中国共産党は冷静にみていた。
天安門事件は、実は中国民衆の民主化への蜂起だった。http://barbon.hn.org/uploader/30mb/src/barbon30_0076.mpg
今でも涙が出るほど、中国の若者は政府に立ち向かっている。
今回のデモなどとは意味が全く違うが、紛れもなく同じ中国人だ

↓強烈な画像ですので、気の弱い方は見ないでください。http://www.peacehall.com/news/gb/china/2004/12/200412130343.shtml

ただ、ソビエトの崩壊を見ていた中国は、国民をこのままにするといずれ共産党は倒れると考えた。
まずソビエトのゴルバチョフはグラスノスチ(情報公開)からはじめた。
しかし、汚職や、今まで国民が知らなかった部分が逆に見えた事がソビエトの崩壊に拍車を掛けた。
民主化の波は他の東欧諸国にも広がり、ソビエト連邦はあっという間に崩壊の道を辿った。

中国はその現状をつぶさに見ており、情報公開が共産党に取ってどれだけ危険かを悟ったのだ。

おりしも日本ではバブルに踊り、表面上を見ると日本の投資額が当時の無節操な大蔵省(現財務省)の金利政策及び銀行に対する融資拡大により、猛烈な勢いで、世界中に金をばらまきはじめた。
私の予測ではあるが、このときに中国共産党の中で何かが起きたというより90年から94年の間に戦略的な立案が出来ている。
共産党がどうすれば生き残れるか、世界の民主化の波の中で、共産主義が生き残る為の方策をどうしたらよいか、中国が21世紀に向け、生き残る道。
このときに現在のデモの原因が出来ているのだ。

-----参照-------------------------------------------------------------------------------------http://www.tokyo-np.co.jp/00/tokuho/20050412/mng_____tokuho__000.shtml

○宅民による愛国教育の始まり

愛国教育は主に三つの方法で行われている。
 一つ目は歴史教育における日本断罪だ。
 小学用歴史教科書「小学課本・歴史」の南京事件を扱った項目には、 こんな記述がある。
 「一九三七年、日本侵略軍は上海を占領すると、南京まで一路、焼き払いや殺りくを繰り返した。
 南京人民に対する血なまぐさい大虐殺は六週間にわたり、三十万人以上が殺害された。
 日本軍は大罪を犯した」 
 傍らには「南京で人を殺した刀の血をぬぐう日本兵」などと説明が付けられた挿絵がある。
 
 中国は検定教科書だが、実質的には、政府が内容を決めている。
 「新しい歴史教科書をつくる会」の 中学公民教科書を 
 監修した福井県立大学の島田洋一教授(国際関係論)は
 「日本の歴史の教科書は古代から始まるが、中国の教科書は、 
 共産党の歴史が中心。結党以前の歴史は、
 『日本軍の侵略とそれと勇敢に戦った同志』以外のこと は書かれていない」
 と切り捨てる。
 中国は今秋から、新指導要領に基づいた教科書を導入する。
 現行の教科書より、日本軍の残虐行為だけを集中的に取り上げた個所はなくなる。
 それでも島田氏は「愛国教育を弱めようとするのは一部の勢力。
 今回の反日運動の盛り上がり も影響する可能性がある。
 内容が本当に変わるのか、現物が出ないと分からない」
 
 二つ目は日本の罪業を後世に伝えるための「愛国主義教育基地」の建設だ。
 南京の南京大虐殺記念館や盧溝橋の中国人民抗日戦争記念館をはじめ、
 革命指導者の旧居や革命根拠地など、全国に現 在二百五の史跡や博物館が指定されている。
 慶応大学総合政策学部長の小島朋之教授(現代中国論)は「中国の小中高 では、
 徳育教育の一環で、これらへの遠足が義務づけられている」と話す。
 南京の大虐殺記念館では先月、拡張工事が始まった。
 日本軍による虐殺事件の資料が新たに千件以上見つかり、
 展示スペースが手狭になったためだという。南京事件七十年の二〇〇七年の完成を目指し、
 世界遺産登録への動きもある。  
 愛国教育に詳しい中央大学の水谷尚子非常勤講師(近現代日中関係史)は
 「これらの施設は共産党礼賛が目的で、必ずしも反日ではない。
 ただ、党を美化するために悪徳日本が必要とされている」と分析する。
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1-天安門事件の民主化への流れ、2-ソビエト崩壊、3-日本のバブル状況

その三つの事が中国共産党の中で議論され、中国共産党を生き残らせる方策が話し合われ、
戦略が作られた。中国はアメリカのソビエトの軍拡での勝利、日本のバブルを横目で見ながら、
経済力の重要性を自覚したのだ。
如何に共産主義の中に資本主義を取り入れるか(ようは金を得るか)を考えた。

それが市場経済だが、先ずソビエトの失敗例を見た中国共産党は情報公開の恐ろしさを知った。
国民に情報を与える事は自分の首を絞める。
そこで着手したのが先ず教育だ。

中国には都合良く日本が居た。

日本は中国に対し、戦争加害者という劣等感を持っている。
シンボル的な南京大虐殺等は世界的に知られた事件なので、
日本を敵にし、又中国共産党を賞賛する教科書を作り徹底した愛国教育をする。
世界や、日本での世論が問題になった場合は、過去の虐殺や、日本人の冷淡さ等を宣伝し、
日本は謝罪していないと宣伝すれば良いと。

ちょうど、韓国も中国に同調するし、中国の歴史教科書など日本人は見向きもしない等の計算が働き、中国の教科書は反日一色になっていったのだ。
それはまさに天安門事件での中国共産党保身への戦略なのだ。


裏での画策

中国共産党の計算は綿密だ。対日工作としては、自民党に近づいている。
まあ、この問題はそれだけで多分スキャンダルになると思うので、ジャーナリストの方達頑張ってください。
http://www.google.co.jp/search?sourceid=navclient&hl=ja&ie=UTF-8&rls=DVXA,DVXA:2005-02,DVXA:ja&q=%E6%A9%8B%E6%9C%AC%E5%85%83%E7%B7%8F%E7%90%86%E3%80%80%E6%84%9B%E4%BA%BA

橋本元首相の愛人は中国のスパイだった。これはもう忘れ去られるように日本政府も仕組んでいますが、まさに中国は日本から経済力をもぎ取る作戦に出たのだ。
詳細は知りませんが、対中投資の危険性は90年代様々に議論されていました。それはまだ中国共産党に対する日本側の根強い不信感が有ったからです。しかし、日本の一般人は戦争も無い中、諜報活動への関心などまるで持ち合わせてない。そこで中国は、日本政府に取り入り込んだ。
http://t-motoda.hp.infoseek.co.jp/oda.htm
(すごい事を今発見しました。まさに95年より対中ODAが始まっている)

中国共産党は国内向けに、情報統制をし、国外的に経済を呼び込む戦略に出たのです。

特に日本からお金を引き出す作戦をあの手この手で実行し始めた。
思えば中国人の犯罪の増加も、その頃からじゃないでしょうか?
日本へビザを発給しないと日本へは入れない筈です。
又、中国人は世界中の国に根を下ろす。3代に渡り、その土地に根を下ろし、
そして又中国に還元する。華僑はそういうものなのです。泥棒をけしかける。
とにかく日本での犯罪に目をつぶる作戦だ。

さあ、このあたりから勘の良い人達は分かってきた筈です。

中国共産党の狙いは、目障りな日本を蹴落とし、アジアでの覇権を握る事
(もしくはアメリカ以上の覇権を握る事)経済と軍事での優位を保つ事。

まさにその二点が中国共産党の狙いです。
中国は国内向けに着々と愛国教育をし、全てのメディアを統制し、
反動分子が出ると遠慮無く逮捕するか、公開処刑で殺す。

対外的には、日本を追い落とす為に、日本からの投資を引っ張り込む。
ODAをださせる。等の活動をする。
詳しくは知りませんが、中国内で外国人の役員は認めていない筈です。
(まあ中国だけではありませんが)お金は外国から呼び込む、
 しかし、会社は中国人で無いと設立出来ない。
 大きな投資は多分別に例外的な条件を作っている筈です。
 (資本金1億以上は日本人が代表になれる等) )

先ず沿岸部の開発、上海を未来都市化し、中国のシンボルを作る。
人を呼び込む為の空港建設や、都市のデザインをし、大商業都市を造る。
それらの戦略は見事に成功していきました。
しかし、途中から問題になったことが有りました。インターネットです。

しかし、インターネットも

2ちゃんねるより抜粋↓>取り締まり責任者は○沢民の息子らしいよ。彼に言ってみれば。
実は一般の人は全く分からないと思いますが、中国のインターネットに実は自由など無いのです。http://www.tokyo-np.co.jp/00/tokuho/20050416/mng_____tokuho__000.shtml
これは私にも驚愕の事実でした。
中国のBBS
http://post.baidu.com/f?ct=&tn=&rn=&pn=&lm=&sc=&kw=%BF%B9%C8%D5&rs2=0&myselectvalue=1&word=%BF%B9%C8%D5&tb=on
で、英語で中国人とやりとりしていたのですが、途中から書き込みが出来なくなった理由がそこで分かりました。しかも、その検閲の責任者は○沢民の息子…中国共産党はインターネットさえも彼らの都合の良い道具として使っているのです。

中国人の反日の書き込みは残し、外国からの書き込みは全て削除する。中国から、日本や世界への特定のアクセスは許し、(攻撃含め)他国からの情報は遮断する。http://hotwired.goo.ne.jp/news/news/culture/story/20020909205.html
さあ、これでより見えて来た筈です。
今回の首謀は全て○沢民です。日本人から言うと悪巧みに似た名前の人です。

中国の今回のデモは、ここ15年の中国の対日攻略の結果なのです。
北朝鮮問題、尖閣列島、中国潜水艦に対する日本の態度、
90年代の中国の工作により、日本は対中投資を増やし、現在は様々な企業が中国に進出し、
中国への経済依存体質も出来上がった。日本は最早、何かが起きても抜き足ならない状態に……。最悪のケースはそれらを人質化されても何も言えません。

だから、田舎よりちょっと火を焚きつけ、日本に圧力を掛けようと、日本は最早、
中国抜きにはどうにもならない状態に追い込まれた。


謝罪しない意味

これは中国共産党の内部向けと国民向けの宣伝の為、謝罪などする訳がないのです。
謝罪することは、抗日教育をしていた矛盾から日本には謝れない。
これは国民に対してと共産党内部に向けてのメッセージがあると思う。
中国共産党は綿密に計算してきた。

国民に子供のときから日本の強烈な反日教育を教える事で、子供達をトラウマ化し、
その教育を受けた子供達が今暴れる。
だから成長しても日本への反日分子になる。

日本の歴史教科書の歴史観はと圧力を掛けながら、
実は自分たちは自分たちの検閲の一冊の本で国民を教育している。
日本の教科書の中身など、中国共産党はどうでも良いのです。

南京大虐殺の記述が有るとか無いとか、何万人殺した、
何百万人殺したとか実はどうでもいいのです。
日本がいやそんなに殺していない、などと言ってもそれは本質から目をそらすための口実なのです。

それは全て、中国共産党を残らせる為のカードの一枚に過ぎないのです。
日本人は真面目にいや、実際の史実はこうだああだと議論しようとする。

中国共産党は、自国の国民が自分たちに不利益だという理由で抹殺する政府ですよ。
殺すなどということは自分たちを守るためだったら屁とも思っていないのです。

60年前の出来事を繰り返し、繰り返し言う事で日本を牽制する。

又、日本政府は馬鹿真面目に謝罪を繰り返す。
しかし、中国共産党は、その間にも日本の資本を呼び込み、ODAで金を取り、
人的には政治家に近づき、諜報として利権を与え、政治的には距離を置く。

日本が悪の存在で無いと、自己矛盾を生じる為なのです。それが謝罪しない理由です。
町村外相なんか行っても、とりあえず軽くあしらっておけで終わりです。
19日ただ、今日、上海が襲われた日本料理店に賠償するようですが、
これは思いの外、暴徒化しすぎたので、中国政府では無く、
市町村単位でなんとかしろと言うことでしょう。
という事が今回のデモの原因です。掲示板に様々な感情的な書き込みがありますが、
感情的になど解決する問題ではありません。

日本政府などより何枚も中国共産党はうわてです。今回のネット検閲を知り、
中国共産党の真の恐ろしさをしりました。中国共産党に、真実は無い。

あるのは共産党を存続するための手段のみです。日本は単にその為に利用されてるのです。

経済を剥ぎ取られ、企業を人質に取られた事と同じです。
この状況を変えるには、それ相応の時間が掛かりますし、
日本政府自体ももっとスマートにならないとどうにもなりません。

私は戦争を肯定する気は毛頭ありません。戦争など大嫌いですし、

45億年の地球の歴史の中たかだか200万年の歴史しか持たない人間は、争いばかりしている。
そもそも戦争は狂気を生む。

その狂気の中での善悪論議など不毛なものであり、戦争そのものの正否を問うべきだ。
日本は確かに加害者で有り、又被害者でもある。その為に私達の親の世代は、
反省をし、戦後を生きてきた。しかし、全ての国の人間の歴史が加害者と被害者の側面を持つ。

中国はその共産党を存続させるためのプロパガンダを今でもしている。

それは戦時的なものと同様であり、日本を蹴落とす事が目的なのがこれで明確になった。

胡錦涛が4月19日に言った重大な事になるというのは日本の出資金から、
企業から皆人質化する意味です。さあ、日本人どうしましょうか。
中国共産党は強力にしたたかです。これでもまだ目が覚めませんか?

中国共産党は日本に対し、強行に出てももう安心だという自負がある。
友好、友好なんて生やさしいものではありません。友好と言いながら、
地下で日本を陥れる為の策略だったのです。

私は争う事は好きではない。しかし、
今回明らかにした中国はまさに暴挙というもので有り、国際社会から非難されるものである。

どうか、平和の為に是非中国自身も貢献することを望む。
中国4000年の歴史の中、中国共産党は85年の歴史しかない。
嘘と虚構と陰謀の国家は、未来に向けた大きな問題となるだろう。

全ての日本人はその事に気づくと同時に世界に向け平和をアピールしよう。
ノーモアウォーだ!全ての諸外国の政府の高い見識と、本質を見る目に期待する。

下のリンクは戦争を肯定するものではありません。又、民族主義でもありません。愛国心も特にはありません。地球人として生きるつもりです。
これは戦争を知ることにより戦争を否定するものです。
参考にしたサイト、ネットで見つけた様々な情報です。これを作られた皆様に敬意を表します。
-------------------------------------------------------------------------------http://nandakorea.sakura.ne.jp/media/sinjituwadokoni.swf
(日本人の悲しみの狂気フラッシュ 涙なくして君は見られるか)
http://www.tt67.com/haha/6/67.htm(中国側のフラッシュ)
http://asapy.asahicom.com/01/asapy_multimedia001.htm(日本側反共フラッシュ)
http://www.epochtimes.jp/jp/2005/04/html/d50057.html(中国ネットについての情報)
http://www.babagene.net/download/wallpaper/EarthLights.jpg(夜の世界宇宙からの写真)http://www.chinahacker.com/index.asp(中国ハッカーサイト 日本からのDos攻撃の存在を日本語で書いてある)http://www.china918.net/91802/918/kill-gz.swf(中国のフラッシュゲーム)
http://www.kinaboykot.dk/video.htmチベット併合のビデオ
http://www.mypress.jp/v2_writers/hirosan/story/?story_id=1007882(英文の記事を紹介)http://www.ir.nihon-u.ac.jp/info/kouryu/20050418_cdemo.pdfPDFちょっと重いが(反日デモ背景の理解の為に)
http://www.geocities.jp/taiwan_assoc/bs01x25.htmlhttp://www.iijnet.or.jp/IHCC/north-china-industry-steelp01.htmlhttp://jpn.dyndns.ws/~nanking/propaganda.html
http://www.ir.nihon-u.ac.jp/info/kouryu/20050418_cdemo.pdfPDFちょっと重いhttp://www.sankei.co.jp/news/050414/kei084.htm中国アジア最大の貿易国にhttp://www.seisaku-center.net/booklet/cm-booklet/bl-akireru.htm読んであきれる「正しい歴史認識」

http://blog.odn.ne.jp/shanghai/http://www.geocities.jp/pleasurepleasure108/flash/battle.html(日本